ドラゴンズブルー復活の始まり

ドラゴンズのことについて不定期に更新していきます。特に今季は中堅野手は頑張らないと来季の契約がないかも。mlbも書きます。
Twitter @happkin

予想①

引退や10月1日から始まる戦力外通告などの今オフでの退団者と育成契約に切り替えられる選手を予想していきたいと思います。この記事では、引退選手だけです。

引退は、森野選手 野本選手(浅尾投手や岩瀬投手も無きにしもあらず)


森野選手は、今シーズンの開幕は二軍スタートでしたが、途中から1軍に昇格しました。1軍昇格直後の1、2週間(もっと長い期間かもしれません)は、全然打っていませんでしたがビシエド選手のアメリカ🇺🇸国籍取得の為の帰国でファーストのスタメンで出るようになってからヒットが段々と出るようになりました。ですが、走塁中の怪我で1軍抹消になって今は2軍の試合のベンチにも入っていないので引退濃厚かなと思ってます。


野本選手

去年から2軍の試合でもファーストしか守っていません。代打で1軍で結果を残しても長続きが出来ていません。今シーズンも1軍であまり結果を残せず、2015年以来の外野守備(レフト)で怪我をしてしまいました。代打兼ファーストの33歳は来年は厳しいと思ってます。


浅尾投手

右のリリーフは数は多く、質もある程度あることとファームでも調子悪いと複数失点がある現状だと引退という可能性も無きにしもあらず。


岩瀬投手

今シーズンは、月間mvpも獲得して通算登板試合も更新して50試合以上投げました。もしかして本人の意思次第では引退もあるかもしれません。

反応

ドラゴンズの中田宗男スカウト部長が、ドラフト1位を早実の清宮選手か広陵の中村選手で迷っているという中スポの記事でTwitterの反応で気になってしまったことがありました。そのTwitter上の一意見は、もし清宮選手をドラゴンズがドラフト1位で指名してもし獲得した場合にファーストのレギュラーであるビシエド外野手の出番が減ってしまうというデメリットがあるというものです。さすがに高卒1年目でビシエドせを超えるのは無理があると思います。広陵の中村捕手もキャッチャーからコンバートされる可能性もあるということを忘れてはいけない。

デニー友利氏について

 ドラゴンズの投手コーチとして4年目ですが、友利コーチのおかげで投球が良くなったとかの話を皆無といっていいほど聞いていません。コメントも結果論ばかりです。国際渉外担当としても今年は新外国人のアラウホ・ロンドン両投手と契約しましたが全くと言っていいほど1軍で活躍していません。ですので、今シーズンも以てドラゴンズから離れてください。